Point 01
なぜ話せるようにならないの?
一般的な英語教育と言えば
でも、これらの方法だけでは
「英語を本当に使える子」にはなれません。
「学校英語」と「人とつながる英語」
は違うからです。
学校英語を先取りする
教材やアプリは学校英語の枠内。
目的が違うのです。
Point 02
日本語はどう覚えた?
\言葉の始まりはいつも”耳”から/
英語も日本語も同じ!
赤ちゃんはお腹の中ですでに
ママの声を聞いています。
0~6歳に育つ「音を聞き分ける力」が、
一生の言語の土台をつくるのです。

でも「聞かせるだけ」で
日本語が話せるように
なったのではないですよね?
ママと目を合わせ、リズムに体を揺らし
簡単な質問に答え、遊びの中で言葉を使い
相手の反応を受け取る。
成長とともに五感を使った
豊かな関わりを日常にちりばめれば、
英語も生活にとけ込みます。
Point 03
どのくらい英語を聞かせるの?
\気が向いた時の動画・アプリだけではNG/
土台となる「英語耳」を育てるには、
圧倒的な量と適切な地図が必要です。
1日10分の動画視聴では、
言葉の回路は育ちません。
2歳から毎日2時間、
教育的に設計された教材音源を
絵本や動画とセットで聞かせれば、
小学校入学までに約3,000時間の
インプットが完了します。
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この圧倒的な量が、
日本語習得と同じプロセスを
作る唯一の方法です。
(もちろん、無理のない
時間の作り方も「地図」に含まれます)
Point 04
地図は成長に応じて描き変え続けるもの
3歳の時と同じやり方を
6歳になっても続けていたら、
成長に合いません。
発達段階 × 英語 × 習慣化

言葉が爆発的に
増加する

遊びの中での言語習得が活発になる

言葉と表現が
ぐんぐん育つ

論理的思考が
発達する
この地図作りを
1人でできないママは、
プロが設計する
「Step 1 うちの子英語習慣プラン」
にお任せください。
ママは先生にならなくていいのです。
ママは、地図を基に子どもの
英語時間を作るプロデューサーです。
Point 05
「インプット」と「実践」の循環
英語を使える子。
それは、相手の話を聞いたり
文字を読んだりして得た情報に対し、
自分の考えを話したり
書いたりして伝え、
ちょっとの変化を起こせる子。
「聞く・話す・読む・伝える(話す&書く)」
この4技能がバラバラではなく、
1つの円としてつながる黄金サイクル。
特に、対話の実践は
相手がいないとできません。
家庭で基礎作り+家族以外との
対話の機会を、ぜひ作ってください。
〈習慣・土台〉
英語力UP!
うちの子英語習慣プラン
学びを定着させるため
日々の「おうち環境」を
整える
〈実践・対話〉
すぐ話せる!
とっさの英語トレーニング
リアルタイムのやり取りで
「双方向の会話力」
を鍛える
〈インプット・表現〉
人に語れる!
リーディングチャレンジ
深く読み解き、
自分の言葉で
「伝える力」の土台を作る
3つを組み合わせることで
「聞く・話す・読む・伝える(話す&書く)」
すべてをバランスよく伸ばし、
本物の総合英語力に育ちます。
Point 06
「うちの子英語習慣プラン」
の実践で広がる未来

英語を理由に
やりたいことを
あきらめなくていい

思春期や大人に
なってから膨大な勉強に
追われなくていい

世界中の人とつながり
違いを認め合いながら
問題を解決できる

どこにいても
仲間や居場所を
見つけられる

助けたい人を助け
助けてくれる人と
つながれる
地図作りは、「英語習慣化プランナー」にお任せください


親が英語を話せなくても、
どんな教材でも、大丈夫。
日常に寄り添った小さな積み重ねが、
未来を変える大きな力になるのです。
